ゲーム用とパソコン用ブルーライトカットメガネの違い – ゲーミンググラス「G-SQUARE」の機能とは

日常生活に必要不可欠となってきているパソコンやスマートフォン。便利な反面、体に悪影響を及ぼす可能性があり、その原因が、ブルーライトです。
人間が認識できる光のことを可視光線といい、ブルーライトは可視光線の中でも波長が短いことが特徴で、紫外線に次いで強いエネルギーを持っています。
ブルーライトは、目の奥の網膜にも達することができ、様々な視力障害や睡眠への影響が出ると言われています。

 

そこで登場したアイテムが、パソコン用ブルーライトカットメガネ。
名前の通り、ブルーライトを低減させて、眼球へのダメージを軽減してくれる現代人のマストアイテムです。
ただ、青色を打ち消すために、補色である黄色味が強くなり、視界が黄色っぽく見えてしまう難点があります。

 

ゲーム用メガネにはブルーライトカット+αの機能がある!

パソコン用ブルーライトカットメガネは、ブルーライトを低減させるだけの機能ですが、ゲーム用メガネ「G-SQUARE」には、長時間のゲーミングに対応できるような機能が備わっています。

 

機能1:ゲーム特有のフラッシュ(強い光)から目を保護。
通常のパソコン作業とは違い、ゲームシーンでは強い光が想像以上に放射されています。このフラッシュが疲労の原因のひとつと言われています。
この対策として、防眩コーディング(ハニカムコーディング)を採用し、眼精疲労とストレスを最低限に抑えます。

 

機能2:ゲームの世界観を損なわないカラーレンズを採用。
ブルーライトカットメガネは、青色を打ち消すための補色である黄色味が強く出てしまいます。
視界全体が黄色っぽい印象となり、本来の色彩が損なわれる可能性があります。
そこで「G-SQUARE」は、プロeスポーツチーム「DetonatloN Gaming」を監修に迎え、ゲームの世界観を損なうことがない3種類のカラーを開発。
ゲームカテゴリーごとに最適なカラーをセレクトできます。
A). ワインレッド:MOBA向け
B). グレー無彩色:FPS/クリエーター向け
C). ブラウン:格闘ゲーム向け

 

機能3:ストレスフリーなフレーム設計。
ゲームへの集中力を高めるべく、最大限の視野とヘッドセットとの相性を追求したフレームを採用しています。
ヘッドセットをしていても違和感が残らず、着脱も簡単。また、モダン(耳かけ)部分が、耳の形状に合わせて変えることができるシリコンラバー素材なので、抜群のフィット感を実現します。

 

ゲーム用メガネにはゲームへの集中力を最大限に高めるいくつもの機能と設計を施しています。